国民年金の届出

主な届出一覧
こんなときに手続きが必要です。必要な書類等
20歳になったとき ・資格取得届(日本年金機構から通知されます)
・印鑑
退職したとき・第2号被保険者の資格を失ったとき

・社会保険離脱証明書(勤め先から通知されます)
・年金手帳

・印鑑

離婚、配偶者の退職、あなたの収入が増えたことなどにより配偶者である第2号被保険者に扶養されなくなったとき

・社会保険離脱証明書(配偶者の勤め先から通知されます)
・年金手帳

・印鑑

第1号被保険者が他市から転入したとき

・年金手帳

・印鑑

保険料納付が困難なとき 申請免除のページへ
保険料納付が困難なとき(50歳未満で世帯主の所得により申請免除に該当しないとき) 納付猶予のページへ
学生で保険料納付が困難なとき 学生納付特例のページへ
障害年金を受給したとき、生活保護法の生活扶助に該当したとき ・年金手帳
・印鑑
・年金証書もしくは生活保護決定通知書
年金手帳を紛失したとき

・免許証等の本人確認証明

・印鑑

国民年金受給者が死亡したとき ・死亡した人・手続きをする人により必要書類が変わりますので、年金担当までお問い合せ下さい。

注意:上記以外にも書類等が必要となる場合がありますので、事前にお問い合わせください。

海外転出中に国民年金に加入を希望する人の手続き

海外に住所を移すと国民年金1号被保険者の資格を失いますが、申し出により任意で国民年金に加入することができます。加入を希望する場合は年金手帳を持って保険年金課年金担当窓口までお越しください。

任意加入をせずに事故や病気で障害状態になられた場合、年金の保障が受けられない場合がありますのでご注意ください。また、任意加入中は免除の申請ができません。

関連情報

このページの担当

  • 保険年金課
  •  年金担当
  • 電話:027-321-1238
  • ファクス:027-321-0898