高崎市の給食の歴史クイズ

問1

高崎市の学校では、昭和30年から栄養士が活躍(かつやく)し始めました。
では、学校栄養士のおもな仕事は何でしょう?

(1)おいしくて栄養バランスのよい献立(こんだて)を考える。

(2)子どもが好きなものばかりを好きなだけ食べられるように献立(こんだて)を考える。

問1の答え

問2

給食に出る飲み物といえば牛乳ですが、昔はちがう飲み物が出されていました。
それは次のうちどちらでしょう?

(1)豆乳(とうにゅう)・・・水にひたした大豆をすりつぶして煮つめた汁をこした物。豆腐(とうふ)の材料にもなります。

(2)脱脂粉乳(だっしふんにゅう)・・・牛乳の水分(すいぶん)と脂肪分(しぼうぶん)をのぞいた粉(こな)を水にとかしたものです。

問2の答え

問3

戦争(せんそう)が終わったころ、ごはんのかわりに主食(しゅしょく)として給食に出ていたのはどちらでしょう?

(1)コッペパン
(2)もち

問3の答え

問4

今ではほとんど給食で食べることはありませんが、昔よく登場(とうじょう)していた食材(しょくざい)はどちらでしょう?

(1)たぬきの肉

(2)くじらの肉

問4の答え

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