市内で行われたイベントなどの様子を動画で紹介しています。
縁起だるま発祥の地少林山達磨寺で、「七草大祭だるま市」が1月6日から7日にかけて行われました。高崎が誇る日本最大のだるま市で、県内外からもたくさんの人が福を求めて訪れます。普段は静かな境内に露店が立ち並び、途切れることのない参拝客でにぎわっていました。
(平成24年1月6日撮影・1分23秒)
40万個の電飾が湖畔を彩る「榛名湖イルミネーションフェスタ2011」が平成23年12月9日から27日まで開催されました。
色とりどりの電球が創りだす幻想的な光の世界に加え、レーザーショーやゴーカート、ロープウェイの夜間運行なども楽しむことができ、多くの人たちでにぎわいました。
(平成23年12月19日撮影・59秒)
みのわの里のきつねの嫁入りが平成23年9月25日、箕郷町のふれあい公園で開催されました。
地域に伝わる婚礼の儀式をきつねの嫁入りに見立てて再現したもので、昼はきつねの化粧をした参加者がまちを練り歩き、夜には創作野外劇が上演されました。
(平成23年9月25日撮影・1分34秒)
鼻高展望花の丘では、上毛の山々を見渡すことのできる丘にコスモスが咲き、美しい風景が広がります。 丘の一画には黄花コスモスで花迷路が作られ、訪れる人たちを楽しませています。
(平成23年9月19日撮影・1分12秒)
タワー美術館の企画展「トップランナー 日本画の若き力」の関連事業として、 出品作家のひとりである福井江太郎さんによるライブペインティングが行われました。
多くの観客が見守る中、筆ではなく手に直接墨汁をつけ、音楽とともに迫力ある作品が描かれ、 完成した作品は同企画展にて展示されました。
(平成23年9月18日撮影・1分42秒)
高崎まつり大花火大会が平成23年8月28日に開催されました。
例年とは異なる日程で花火大会の単独開催となりましたが、会場は多くの来場者でにぎわい、15,000発の花火が次々と打ちあがると、大きな歓声があがっていました。
(平成23年8月28日撮影・56秒)