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都市施設課で現在施工中の事業です
位置図(PDF形式 283KB)
高前幹線
高崎前橋間を結ぶ動脈となる幹線道路で、将来構想である外環状線として、環状線の交通分散を図ります。
この事業(街路事業)と区画整理事業(3箇所)で、同時に整備を進めています。
概要
| 事業期間 |
平成8〜25年度 |
| 工区延長 |
530メートル |
| 幅員 |
30メートル(4車線) |
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飯塚並榎線
旧市街地北部に位置し、4本の放射状道路を横軸に結ぶ幹線道路です。
交通量が多く慢性渋滞しているため、右折車線の整備と歩道の拡幅により、交通渋滞の緩和と歩行者の安全を図ります。
概要
| 事業期間 |
平成23〜27年度 |
| 工区延長 |
415メートル |
| 幅員 |
16メートル(2車線) |
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宿横手大沢線
市の東端に位置し、主要地方道前橋長瀞線のバイパス道路として位置付けられています。
市東部地域の道路ネットワークを改善するとともに、周辺工業団地のアクセス道路としての効果が期待されます。
概要
| 事業期間 |
平成23年度〜 |
| 工区延長 |
400メートル |
| 幅員 |
18メートル(2車線) |
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矢中下斎田線
競馬場通り線からの延伸路線であり、市東南部の幹線道路に位置づけられます。
沿線には商業施設の進出も著しく、交通量が増大しているため、整備を進めるものです。
概要
| 事業期間 |
平成8〜23年度(完了) |
| 工区延長 |
1,870メートル |
| 幅員 |
18メートル(2車線) |
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堤下線
群馬地域に位置し、はにわの里公園と三ツ寺公園のアクセス道路となるものです。
事故多発箇所である、県道柏木沢大八木線との変則交差点を解消します。
概要
| 事業期間 |
平成20〜26年度 |
| 工区延長 |
400メートル |
| 幅員 |
12メートル(2車線) |
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富岡生原線
箕郷地域に位置する道路で、沿線にはさわやか交流館があります。
箕郷市街地の混雑緩和のため、県道箕郷板鼻線とともに整備を行うものです。
概要
| 事業期間 |
平成20〜26年度 |
| 工区延長 |
680メートル |
| 幅員 |
12メートル(2車線) |
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下芝線
箕郷地域南部に位置する道路で、一級河川白川に架かる天神橋は幅員が狭く、車のすり替えができません。
このため、天神橋の架け替えを行い、車道を拡幅するとともに歩道整備を行うものです。
概要
| 事業期間 |
平成21〜25年度 |
| 工区延長 |
62.9メートル |
| 幅員 |
9メートル(2車線) |
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高崎駅観音山線(県道分)
高崎駅と観音山を結ぶ主要幹線道路であり、路線の中央には烏川を渡る聖石橋が架けられています。
市街地交通の円滑化を図るため、県事業で整備が進められており、そのうちの用地買収業務が高崎市に委託されています。
概要
| 事業期間 |
平成10〜24年度 |
| 工区延長 |
733メートル |
| 幅員 |
16〜20.8メートル(2車線) |
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吉井北通り線(県道分)
吉井町中心市街地を東西に貫く主要幹線道路で、国道254号線バイパスと高崎神流秩父線までの区間を整備します。
県事業で整備が進められており そのうちの用地買収業務が高崎市に委託されています。
概要
| 事業期間 |
平成14〜27年度 |
| 工区延長 |
1,500メートル |
| 幅員 |
27〜35メートル |
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