食品衛生

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食品等事業者の方へ

夏の食中毒予防について

夏は気温や湿度が高く、細菌による食中毒が発生しやすい時期です。夏に多い食中毒の原因菌であるカンピロバクターや腸管出血性大腸菌(O157など)は、あらゆる動物の腸管内に生息しています。そのため、食事を準備するときは、細菌を「つけない・増やさない・やっつける」の『食中毒予防の3原則』を心がけましょう。

<参考>厚生労働省及び消費者庁ホームページより

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このページの担当

  • 生活衛生課
  •  食品衛生担当
  • 電話:027-381-6116