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災害備蓄品の状況について
災害備蓄品等の状況について
災害対策基本法第49条第2項に基づき、高崎市の防災に必要な物資の備蓄状況について公表します。
高崎市では、地域防災計画に基づき、発災後3日分の7食(1日目2食、2日目2食、3日目3食)とし、自助・共助・公助の考え方から、市民6:県2:市2の割合で備蓄(発災2日間は災害後の混乱のため2食)を行います。
災害発生時には、市による備蓄のほかに民間企業・団体等の協定による提供、国や県による救援物資等を活用し対応していきます。
高崎市が備蓄している主な物資の状況は次のとおりです。
災害用物資の備蓄状況(令和8年7月1日現在) [PDFファイル/74KB]
ご家庭での備え
市による備蓄のほか、ご家庭での備蓄を推奨しております。各家庭において、「最低3日間、推奨1週間」分の非常用の飲料水、食料等の備蓄をお願いいたします。
詳しくは、日頃の備えをご確認ください。

