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後期高齢者医療制度の運営体制など

ページID:0088406 更新日:2026年4月28日更新 印刷ページ表示

後期高齢者医療広域連合と市町村の役割分担

後期高齢者医療制度は、都道府県ごとに設置されている後期高齢者医療広域連合と、市町村が連携して運営しています。

広域連合

  • 資格確認書の交付決定
  • 保険料の決定
  • 療養の給付

詳しくは、広域連合のホームページをご覧ください。
群馬県後期高齢者医療広域連合<外部リンク>

市町村

  • 資格確認書の引き渡し
  • 保険料の徴収
  • 各種申請の受付

セルフメディケーション税制について

後期高齢者医療保険に加入している方で、セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)に関する「一定の取組」の証明が必要な方は、申請により発行を受けることができます。
詳細については、厚生労働省のホームページをご確認ください。
厚生労働省「セルフメディケーション税制(特定の医療品購入額の所得控除制度)について」<外部リンク>

証明書の発行を受けられる方

  • 後期高齢者医療保険で高崎市の助成を利用して人間ドックを受診した方で、領収書及び結果通知表を紛失された方
  • 高崎市の後期高齢者健診を受診した方で、結果通知表を紛失された方

申請に必要なもの

  • 証明依頼書
  • 本人確認ができるもの(マイナンバーカード、運転免許証等)

※受診履歴が確認できない場合には証明書の発行はできません。受診履歴等の確認に時間を要する場合もありますので、時間に余裕をもって申請を行ってください。