本文
高崎を紹介するときに「音楽の街」「機関車の街」「スポーツの街」「パスタの街」などなどのフレーズがあります。その一つである「映画の街 たかさき」そのまちはどのように育まれ今にいたるのかについて紐解きます。
令和8年6月6日(土曜日)午後1時30分から3時30分
高崎市市民活動センター・ソシアス 市民ホール
245名(先着順)
5月7日(木曜日)から6月4日(木曜日)まで
来館、電話、ファクス、下記URLのいずれかでお申し込みください。
Tel:027-329-7114
Fax:027-372-3120
https://logoform.jp/form/h8ij/1523058<外部リンク>
土曜日・日曜日・祝日を除く午前9時から午後5時まで(ファクス・URLの場合を除く)
志尾 睦子 氏(しお むつこ)
大学在学中に高崎映画祭ボランティア活動に参加
2004年 NPO法人たかさきコミュニティシネマの設立に関わり、群馬県内初の
ミニシアター、シネマテークたかさきを開館、支配人となる。
2008年 前代表の逝去に伴い後を受け継ぎ、映画の入り口から出口までを一つの
組織で運営すべく事業を展開する。
現在 ミニシアター等が加盟する全国組織の理事長も務める。