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第39回高崎映画祭を開催します

ページID:0085065 更新日:2026年3月16日更新 印刷ページ表示

第39回高崎映画祭 3月20日(金・祝)〜29日(日)高崎芸術劇場・高崎電気館・シネマテークたかさき

高崎映画祭が、3月20日(金曜日・祝日)〜29日(日曜日)に、高崎芸術劇場、高崎電気館、シネマテークたかさきで開催されます。上映作品やチケット購入方法など詳しくは、「高崎映画祭<外部リンク>」のホームページで確認してください。この機会にぜひ、選りすぐりの映画をお楽しみください。

映画鑑賞券の販売について

上映スケジュールなどは、各会場で配布する冊子か、公式ホームページで確認できます。都合により上映スケジュールの一部を変更する場合があります。

料金

1作品券 一般1,400円、60歳以上1,200円、高校生以下500円、障害のある人1,000円

フリーパス券 1万3,000円(窓口販売のみ)

購入方法

・3月26日(木曜日)まで:シネマテークたかさきの窓口

・3月20日(金曜日・祝日)〜29日(日曜日):高崎芸術劇場スタジオシアターの窓口

・3月20日(金曜日・祝日)〜22日(日曜日)・27日(金曜日)・28日(土曜日):高崎電気館の窓口

1作品券はオンラインでも購入できます

・3月29日(日曜日)まで:オンラインチケット予約サイト「シアターパス<外部リンク>

授賞式を開催します

映画界からも高く評価されている授賞式です。今年も多くの受賞者が出席します。入場には、専用の授賞式券(全席指定)が必要です。受賞作品や受賞者、チケットについて詳しくは、「高崎映画祭<外部リンク>」のホームページを確認してください。

受賞者

最優秀作品賞:「ふつうの子ども」呉美保監督 スタッフ・キャスト一同最優秀監督賞:「次元を超える」豊田利晃監督、「敵」吉田大八監督

最優秀主演俳優賞:「風のマジム」伊藤沙莉、「中山教頭の人生テスト」 渋川清彦最優秀助演俳優賞「海辺へ行く道」 菅原小春、「花まんま」酒向芳

最優秀新進俳優賞:「この夏の星を見る」中野有紗、「見はらし世代」黒崎煌代新進監督グランプリ:「 BAUS映画から船出した映画館」甫木元空監督、「この夏の星を見る」山元環監督

日時

3月22日(日曜日)午後5時

会場

高崎芸術劇場 大劇場

チケット

前売り券 

一般2,500円、学生(23歳以下)1,000円

チケットぴあ(Pコード556-045)で販売。チケットぴあは、セブン-イレブンの各店で取り扱っています。チケット代金の他に手数料がかかります。

当日券

一般3,000円、学生(23歳以下)1,500円

3月22日午後3時から、高崎芸術劇場大劇場前で販売します。

イベント

高崎映画祭の実施に伴い、関連イベントを開催します。

ナカコンヤナイト2026

ナカコンヤナイト2026の画像

誰でも気軽に参加できる、集いの場です。映画をきっかけに同じ時間と空間を共有する、映画祭ならではの交流をお楽しみください。

日時 

3月20日(金曜日・祝日)・21日(土曜日)、午後6時〜10時

会場

NAKAKONYA(中紺屋町)

​入場料

500円(ワンドリンク付き)

【くらぶちこども天文台】高崎芸術劇場 出張まちなか観望会

くらぶちこども天文台 高崎芸術劇場 出張まちなか観望会

まちなかで天体観望会を開催します。くらぶちこども天文台のスタッフの解説を聞きながら、春の星空を存分に観賞できます。

日時 

3月21日(土曜日)午後8時〜9時

会場

 高崎芸術劇場 5階ガーデン

入場料

無料

高崎映画祭40周年記念 映画製作企画第二弾「lonely hole」

「lonely hole」の画像

2027年の春に高崎映画祭が40回を迎えることを記念して製作された、新作短編映画を上映します。監督は、高崎市出身の枝優花さんです。上映後、舞台あいさつを予定しています。入場には、映画鑑賞券が必要です。

日時 

3月28日(土曜日)午後7時〜7時30分

会場

 高崎芸術劇場 スタジオシアター

入場料

有料(詳しくは、「映画鑑賞券の販売について」を確認してください)

問い合わせ先

高崎映画祭事務局 電話027-326-2206

<外部リンク>